お勧め証券会社

ご紹介する”業者”で口座開設が出来ます。   ★FP京都では個別具体的な商品の案内はしません。

会社名 SBI証券
ホームページ SBI証券ホームページ

《特徴》
インターネット証券の草分け的存在、IPOに強い且つ外国株の取扱が多い。BRICsの後の有望なベトナム株の直接投資も可能です。
IPO
とは、「Initial(最初の)Public(公開の)Offering(売り物)」の略で、未上場企業が、新規に株式を証券取引所に上場し、投資家に株式を取得させることを言います。
株式上場に際し、通常は新たに株式が公募されたり、上場前に株主が保有している株式が売り出されます。これら株式を証券会社を通じて投資家へ配分することをIPOといいます。
企業にとっては上場することにより、直接金融市場から広く資金調達することが可能となり、また上場することで知名度が上がり、社会的な信用を高めることができるといったメリットがあります。
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。2017年9月より、1日定額制プランだと、1日10万円まで売買手数料が0円に!手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2400本超でダントツ。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、2016年7月の値下げにより手数料が最低5ドルから取引可能になった。また、ロボアドバイザーによる資産運用サービス「WealthNavi for SBI証券」の人気も高まっている。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。

会社名 楽天証券
ホームページ 楽天証券ホームページ

《特徴》
独自の投資信託判断ソフトがあるので、IFAに相談して投信の見直しに活用できる。
楽天銀行の口座を作り楽天証券口座と連携(マネーブリッジ)することにより、楽天銀行の普通預金の金利が0.1%となる。他行の定期預金よりも遙かに良い金利だ。
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
さらに、2017年5月27日から、楽天銀行との口座連携サービス「マネーブリッジ・自動入出金(スイープ)を設定」という条件も追加された。この「マネーブリッジ」を設定するだけで、「マーケットスピード」を無料で利用できるうえに、楽天銀行の普通預金金利が0.02%⇒0.10%にアップするため、できれば活用したいところだ。

会社名 日産証券
ホームページ 日産証券ホームページ

《特徴》
投資信託を使って【受益権分離型信託】(相続税対策)が利用できる。

尚、いずれの証券会社の特徴もある時点でのサービス内容です。実際に口座開設される時は再確認してご納得の上お願い致します。

証券・金融商品あっせん相談センター
(ADR FINMAC)

証券投資の基礎知識(日本証券業協会)

 

 

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